原広司『建築に何が可能か』、学芸書林、1974年。 令和4年度。原広司『建築に何が可能か』、学芸書林、1974年。 令和4年度展覧会 原。建築に何が可能か 原広司 - メルカリ。戦後日本を代表する建築家原広司が、自身の建築思想、ことに「有孔体」という概念について知るための鍵になる歴史的な著作です。装丁は粟津潔。そこここに経年からくるスレがあり、第1章(35頁まで)にはオレンジの蛍光ペンによる線引きがあります。写真でご確認ください。参考までに、Amazonへのリンクを貼っておきます。国立近現代建築資料館で「原広司 建築に何が可能か」を観た。1974年の初版です。【海外写真集・初版】コロラドの山脈 ジョン・フィールダー。森山大道 直筆サイン In Color Now, and Never Again。箱に穴が空いているのは、原の思想に対する粟津の応答です。【アンティーク洋書】 DROP【観賞用】。NIRVANA シルクスクリーンポスター 1991年。ですが、全体として1974年の書籍としては、大変コンディションのいい美品だと言っていいと思います。アート・デザイン・音楽 Deconstruction III -Architectural Design。DISTANT DRUMS / HIDEAKI HAMADA 濱田英明 写真集。歴史的に重要な著作であり、かつ希少本でもあって、随分高騰していますが、上記コンディションも考慮して価格は可能な限り抑えました。アート・デザイン・音楽 EL CROQUIS 87+120 David Chipperfield。トリオ・パー・ウノ【楽譜】チャイナドラ(3組 6枚)セット。https://www.amazon.co.jp/建築に何が可能か―建築と人間と-1967年-原-広司/dp/B000JA70T0#原広司